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まあタイトルのとおりですな。
色々あってちょっと疲れ気味・・・(´・ω・`)


オールスターではヤスがはっちゃけてたみたいですねー。
4安打+1盗塁とか。できれば最後の場面で1本打って勝ち越し&オールスターの1試合最多安打記録を出してほしかったですがw

西武のほうはgdgdですね。
まあ後半戦最初の試合を許さんに託した時点で首位陥落は確定だったわけですが。
本当にそのとおりあっさり陥落、しかも連敗は続いて一度は3位に。
なんとか3試合目は取ったものの、まあこれじゃどうしようもないですね。

ファームのほうでもゴタゴタがありましたし、テンションだだ下がりで記事を書く気ががが
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2010.07.31 Sat l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
法事行ったり西武が終盤3連敗したりで書く気力が失せてましたが、とりあえず最後の9連戦の残りの6試合ぶんをさらっと。

対ロッテで涌井が平野に続いての完封を決め、これで2戦連続の完封勝利。
さらに勢いに乗ってなんと成瀬対大沼という顔合わせで、成瀬をKOし、奇跡的な勝利。
これでついに9連戦の勝ち越しに王手、ここまでくれば・・・そう思った矢先、水差し野郎が。
前半戦途中から全くダメな帆足が、ここで2回5失点KO。
この試合でボロ負けすると、あとは2位ソフトバンクとの対戦で3連敗。
完全に帆足に勢いに水を指された形に。
今はボロボロで張り詰めた状態でやってただけに、せっかく実績のないローテが勝ちを拾っていたのを
仮にもローテ上位の人間がぶち壊しにするとか・・・('A`)
結局ずるずると4連敗、最悪の形で9連戦は負け越しに。

まあ今のチームの欠員状況を見ると、これが実力なんでしょうけど。
それにしてもチーム状態は酷いですね、特に投手。
先発がまともな投手がいないこの状況だとローテ見たくなくなりますね。
2010.07.23 Fri l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
オールスター前最後の山場スタートですね。
こちらとしてはけが人が相次いでいるのでここをなんとか乗り切っておきたいところ。


楽天戦2試合は涌井を援護できずに最後はルイズに痛恨の3ランを浴びて1試合目は敗戦。
2試合目は帆足がまたぴりっとしなかったものの打線のおかげで逆転勝利。
そして9連戦最初の日ハムとの3連戦に。


・西武 1-9 日ハム

先発は許さんと矢貫。
許さんは対日ハムは防御率こそ3点そこそこながら、ダル相手に大量援護をもらいつつも炎上して敗戦したり、3戦全敗。
今度こそはと意気込んでいましたが・・・
先制したのは西武。片岡のソロで3回に1点を奪いますが、直後に許さんが2点を奪われ逆転を許します。
すると日ハムは不安定な矢貫を降板させると、榊原があとを引き継ぎ2イニングをぴしゃり。
流れを引き寄せるとあとは許さんがボッコされ、西武打線も継投にかわされてなす術なし。
そのまま試合終了、許さんはこれで対ハム4戦4敗に。
まあどっちに転ぶかわからない顔合わせでしたが、ずいぶん一方的にやられましたね。


・西武 3-2 日ハム

先発は野上と八木。
野上は立ち上がりから独り相撲で1回に1点を奪われると、2回は討ち取ったあたりが守備の間に落ちるなどで2回までに2点を許します。
しかし西武も3回に平尾のタイムリーで1点、5回には義人さんの代打ホームランで1点を返し同点に。
野上はそのあと走者を出しながらも抑えると、日ハムも継投に。
9回、西武は先に抑えのシコースキーを出しますが、このシコースキーがとにかく球がうわずり、ほとんどが浮いたボール。
せっかく走者を上本が刺しても、その後また四球を繰り返し、バント失敗などに助けられながらも満塁に。
しかしここはなんとか抑え、自作自演ながらもピンチを切り抜けると、中島の四球、ブラウンのヒット、そしてフェルナンデスのゴロで一死二三塁。ここで坂田がすごく気合入ってたんですが、死球で満塁に。
打ちたそうな坂田の顔が印象的でした。
最後は高山の痛烈な当たりを前進守備の田中賢介が取れずにこぼしてしまい、これでゲームセット(記録はエラー
もつれた試合でしたが、なんとか2試合目をとることに成功。
しかしこの試合は見てましたが、賢介こえええええ ってのが印象に残りました。
なんかどこ投げても打たれそうなかんじ。現状首位打者なのも納得ですね。


・西武 7-0 日ハム

先発は平野将と吉川。
どうも平野は以前の印象が悪すぎるので、谷間同士でも全然期待してなかったわけですが、いい意味で裏切られました。
1回表、平野が3者凡退でスムーズに立ち上がると、3回まで四死球で走者を出すものの盗塁を刺すなどで3人で片付けます。
一方吉川は1回、ピンチを作るも切り抜けますが、3回に味方の悪送球で無死二塁のピンチに。
バントを上手く処理し三塁をアウトにして一死一塁としますが、その後に2本のヒットを浴び結局西武が1点を先制。あのバント処理が絶妙だっただけにもったいなかったですね。
4回には坂田のソロで1点を追加。しかし本当に元気がいいですね、坂田は。さらに5回にはなんと阿部真のソロでさらに1点を追加し、6回にはフェルナンデスの復帰初ヒットとなるタイムリーで1点、着実にリードを広げます。
援護をもらった平野は今までとは別人のような安定感で、5回までなんとノーヒットピッチング。
6回にツーベースを打たれますが、落ち着いて後続を切り無失点。
8回にさらに3点の援護をもらうと、9回はヒヤヒヤする場面もありましたが、結局9回を投げきり、被安打3、四死球2、完封という文句なしのピッチング。
先発が苦しくて中継ぎに負担がかかりがちな現状で、この完封は凄く大きいですね。
9連戦ということもありますし、本当に助かる大仕事をしてくれました。

この3連戦、やけに死球が多かったですね。打ちに行って当たったり、バントのときに当たったりと乱闘になるような当たり方はほぼ無かったようですが、お互い怪我だけは怖いですね。
森本は骨折してしまったようですし・・・(´・ω・`)
2010.07.16 Fri l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
行ってまいりました、甲子園。
昨日はそれでヘロヘロになってましたががが

よりによって朝っぱらから大雨、日曜から月曜にかけて雨で午後の降水確率は50%・・・ってもう降ってるし(;´Д`)
それでも中止の発表はないので、とりあえず予定通りの集合。
待ち合わせまでの時間で一応雨はやんだものの、ヒヤヒヤしながら甲子園に。
途中から何度か降ったりしたものの、パラパラで本格的には降らずに。
結論から言いますと、最後まで降りませんでした、奇跡的に。

で、中止が怖いので軽めに食事、そのあと一応球場入りのときに軽く食料買って席に。
そして試合のほうですが、先発はメッセンジャーと大家。
まあ荒れそうというかgdgdになりそうな顔合わせ。
1回はどちらもサクサクと終わり、2回もメッセンジャーは二死から走者出したりしてたもののわりとすんなり。
楽しみにしてたブラゼルの打席ですが、なんと先制ソロ。応援歌の歌詞とか確認してる間の出来事で打席見てない。・゚・(ノД`)・゚・。
強風注意報が出るほどの状況で逆風にも関わらずライトスタンドに叩き込んだあたり、今年のホームラン王争いしてる先取だなあ、と。
さらに城島も続いて二者連続のソロでここで阪神が2点先制。
そして3回裏、メッセンジャーの当たりをスレッジがぽろり、鳥谷が続いてヒット。
さらに2度のエラーとタイムリーが絡みgdgdの守備のおかげでこの回、4点を追加。ブラゼルのタイムリーもあり、大きく点差をつけます。
しかし横浜はこういう野球をやってると・・・・っていうのはかんじましたねえ(´・ω・`)
そのあと、内川の2打席連続ソロとか上園の9回のgdgdとかありましたが、結局阪神が逃げ切り。
後ろのオッサンがビールこぼしてこっちの座る場所が大惨事になったり、色々とありましたが、雨も降らずブラゼルの活躍も見れて勝利だったので、おおむね満足。

かなり久しぶりだったけど大声だしてストレス発散できてよかったなー。
しかしこれで阪神と巨人が0.5差かー、面白くなってきたもんだ
2010.07.13 Tue l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
タイトルどおりですね、現状は。
1位にいるのが不思議なくらい戦力としては厳しいですが、高山がもどってきてくれてるのが救いか。
しかし相変わらずGGの打率が酷かったり、けが人の面子が目を覆いたくなるような状況だったり、
そろそろ長田と藤田の神通力が切れてきてたり。


・西武 7-6 オリックス

先発は許さんと木佐貫。木佐貫は既に8勝、対するこちらは谷間の許さんがと岸の影響がもろに出ている顔合わせ。
しかしこの試合、先制したのは西武。2回表に坂田の3ランで3点を先取。
ところが、直後の2回裏に2点を返され、1点差にされる苦しい展開。
乱打戦になりかけて結局木佐貫に抑えられて逆転負けじゃねーの・・・と思ってましたが、4回に栗山の内野ゴロで1点、7回に中島のスリーベースから高山の犠牲フライでさらに1点を追加し、3点差。
5-2となり勝負はあったかに見えましたが、8回から大荒れに。
二死から四死球と内野安打で塁を埋めると、代わった藤田が北川に走者一掃のタイムリーを浴び同点に。
さらに四球からタイムリー二塁打でついに逆転されます。
半分は許さんの自業自得ですが、これで許さんの白星も消え、チームも一転してピンチに。
ところが9回表、栗山を二塁において二死からブラウンの逆転2ランが飛び出し、再逆転。
この後をシコースキーが抑えてゲームセット。荒れに荒れたシーソーゲームでしたが、この試合を取れたのは大きいですね。


・西武 11-7 オリックス

先発は野上と長谷川。広島にいた長谷川がオリックスにいったことをうっかり忘れてて、誰?と思ったのは内緒。
この先発を見てのとおり、前日に続いての乱打戦に。
1回、西武は片岡が四球で歩くと栗山のタイムリーでまず1点先制。
しかし、直後に野上がタイムリー3本を含む4安打で4失点。あっさり逆転されます。
ところが西武もくらいつき、坂田が2試合連続ホームランとなる3ランで同点に。
2回裏には野上がさらに1点を失い、再びオリックスリード。
この後も試合は二転三転しますが、6対7で迎えた5回、原の満塁からの走者一掃タイムリーで3点をあげるなどの4点で10対7、これで事実上の決着。
なんとも大味な試合でしたが、なんとか2連勝。
しかし勝ち投手岡本篤て('A`)


・西武 0-6 オリックス

先発は平野将と金子。
まあ正直平野には期待してませんでしたし、勝ち越しも決まっていたので勝てばラッキー程度でしたが、
まあそんなもんですよねという内容。
平野は6回途中被安打9、3失点という内容。
打線は金子に手も足も出ず、唯一のチャンスだった3点差での6回、二死満塁も結局中島が倒れ万事休す。
土肥が炎上して止めを刺し、結局金子に完封されて試合終了。


しかしこの状況でタフにクローザーをこなしてるシコースキーはさすがとしか言えませんね。
あと坂田、原が元気いいのは嬉しい限り。
現状はレギュラーが故障してるのでこういった若手には頑張ってほしいですね。
まあ投手のほうは一向に出てくる気配ないですが('A`)
唯一は武隈だけど・・・どうかねえ・・・
なんにせよ、今回の3連戦の先発を見た限り、勝ち越せたのは奇跡に近いですね。
こんな状況が続くとなると頭痛いなー。
2010.07.10 Sat l 野球 l COM(2) TB(0) l top ▲
ちょっと忙しかったので手抜きに オリ3戦からはちゃんと書かないとなー(´・ω・`)

で、ロッテとの首位攻防直接対決ですが、1試合目は涌井が終盤踏ん張りきれず5失点。
打線は成瀬を全く打てず、結局1-7の大差で敗戦。
こうなると岸で落として3連敗くらったハムを思い出しますが、2試合目は帆足が
ランナーだしまくるもののなんとか踏ん張って勝利。
で、3試合目。
チーム状態を考えたら取っておきたい試合でしたが、ここで長田が大炎上。
長田もいい時が長続きしないのがなんともなー。
で、なんで岡本篤があがってるの?('A`)
松永も相変わらず進歩してないし、見るところがない・・・

とりあえず涌井で落としても3連敗しなかっただけ今回はマシですかね。
しかし厳しい戦いが続く・・・
これでついにロッテと1ゲーム差に。
まあ戦力考えたら首位にいるだけでも不思議なんですけどね
2010.07.07 Wed l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
ちょいと事情がありまして1試合ごとの感想は省かせてもらいます、あしからず。
で、好調日ハムと満身創痍の西武との3連戦。

結論から言えば西武三連敗だったわけですが、岸で取れなかった時点でこの結果は見えてましたねえ。
むしろ現在のチーム状況でここまで3連敗しなかったのが不思議なくらいで。

問題はここからで、岸が右肩の不調により最悪長期離脱の可能性ががが
ここで岸まで離れるとなるとガッタガタになりますねー。
一応中継ぎで調子がいい武隈を抜擢するようですが、なんにせよ厳しい。
打線も高山が抜けたりと、まさに好事魔多し。
ふんばりどころですが、ここを乗り越えたらチーム全体が成長・・・するといいなあ。
2010.07.03 Sat l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
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