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・西武 4-2 オリックス

勝利投手・石井一
敗戦投手・吉野
セーブ投手・グラマン


オールスター前の最後の対決、これで前半戦は終了。
とりあえず西武は日ハムとの直接対決を勝ち越したこともあり、首位ターン確定。
色々と予想外ですが、これはまた前半戦総括の記事でも書きますかね。

先発は石井一と近藤。
石井は被弾こそしたものの、ソロ2本のみの失点でよかったころの調子を取り戻しつつあるようで。

最近は特に酷かったので、2軍で調整できてきたのはなにより。
打線のほうはGGが離脱直前に復調してくるという皮肉。
まあ五輪で足引っ張って戦犯になるよりはいいですが、直前までの調子を見てて1001が使わずに中島ともども干されるとかありそうで嫌だなあ。

3番と5番連れて行って飼い殺しとかになったらさすがにふざけんなってかんじですけど。
でもまあ中島の出番があるかどうかは疑問。経験とかを問わずに使うといってた割には上原は無条件で合格ってかんじでしたからねえ('A`)

ちょっと脱線しましたね、試合のほうは両軍ともに点が入ったのは6回の攻防のみ。
オリックスがソロ2本で2点先制したあと、西武が相手のエラーのあとにブラゼルのタイムリー、GGの3ランで逆転。
あとは投手リレーでそのまま逃げ切って試合終了。

岡本も調子が落ちてるのが気がかり。ぶっちゃけ防御率が大沼より悪いってのは('A`)
正津とグラマンはいいんですけど、他の中継ぎに防御率2点台すらいないのは悲惨ですねえ。
五輪期間中は4番のお守りをしていた中島とGGの離脱でクリーンアップに中村が入りそうな気配ですし。
そうなると三振ばっかりでチャンスにまるっきり打てない選手が2人並ぶことになるんですよねえ。拙攻が目に浮かぶ('A`)
ブラゼルなんかはゴロ打ったらすぐに諦めてチンタラ走るから併殺も多いのはいい加減にしてほしいところ。

まあ、ペナント開始前なんかはこの位置にいることを予想すらしてなかったから、贅沢な悩みなんでしょうけど。
本当の地獄はこれかr(ry
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2008.07.31 Thu l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
・西武 6-3 日ハム

勝利投手・岩崎
敗戦投手・金森
セーブ投手・グラマン


書くのを忘れていた首位攻防第2ラウンドから。
先発は岸と金沢、今季1軍初登板の金沢が相手ですが、初物にひねられることが多い西武は案の定金沢を打ちあぐね、5回までで1点しか取れず。

逆に西武の岸は2回に集中打と自身の野選もあり、3点を失い2回に早々に降板。
先発の出来を考えれば、まず負けたと思う内容だったんですが…

2番手キニーもぴりっとはしない内容ながら、なんとか2イニングを無失点。
岩崎もなんとか2イニングを無失点でつなぐと、打線が6回に奮起し、2番手金森から犠牲フライとタイムリーで一気に3点を奪い逆転に成功。

9回にはブラゼルの2点タイムリーも飛び出し、さらに突き放します。そのあとのGGのゲッツーは余計でしたが('A`)

最後はグラマンが先頭にいきなり二塁打を打たれるも無失点で締めてゲームセット。
とりあえず一つは勝てたので、3タテさえなければいいという状況のこちらとしては助かりました。
岸の出来が酷かったのを考えてすぐに交代させたのが結果的にいい形につながりましたね。
正直西武の投手陣ではこんなこと怖くてできたもんじゃないはずなんですけど(おい


2008.07.27 Sun l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
・西武 14-6 楽天

勝利投手・平野
敗戦投手・ドミンゴ


最近は特に打線が活発になってきたようで、打たれても打ち勝つという野球がもどってきました。
まあそれだけ打たれているという証拠でもあるんですが…

前日は涌井ですっきり大勝し、今度は平野がどうなるのかというのが気になるところ。

いざ試合が始まると、いきなり2人に死球→ブラゼルの2点タイムリー→ドミンゴの悪送球などで初回から一挙4点。今日も楽天の自滅を含めた大量失点で幕開け。

一方の平野は、味方野手プロの洗礼をあびることに。
まずはセカンドゴロを握りなおした義人さんがそれを内野安打にすると、その隙にランナーがもう一人帰ってこれで2点を取られます。
さらに、また義人さんが今度は一死一三塁の攻撃中に外野フライで本塁突入するかを迷って、サードでタッチアウト。

それでも5回にはブラゼルの3ランなどで4点を取りさらに突き放します。
6回には今度は中村のエラーで平野はさらに失点しますが、とりあえず勝利投手の権利を持って降板。
そこからは7回にさらに5点を取るなどして一気に試合を決めます。

結局中継ぎが小野寺以外失点したものの、大量点に守られて圧勝。それにしても星野が調子悪いなあ…

平野は結局初勝利。味方が足を引っ張ったので実質自責点0なんですけどねえ。

それにしても、敗戦したあとの野村監督のコメントが気になりました。
「ぶつけたのは未熟だから。厳しくいかないといけない」ここまでは納得できるんですけど。
藤井がぶつけられたことに対して「明らかに報復、次は故意にぶつける」というのは明らかにおかしいだろうと。
渡辺監督に対して大人気ないって言ってますけど、その発言をした時点で自分も大人気ないと気づくべきでしょうねえ('A`)

なんにせよ、3タテは久々。これで気分よく日ハムとの直接対決に望めそうです。
2008.07.24 Thu l 野球 l COM(2) TB(0) l top ▲
・西武 14-2 楽天

勝利投手・涌井
敗戦投手・長谷部


昨日は勝ちはしたもののキニーが6回途中で四球6つというgdgdなピッチングで勝った気になれなかったわけですけど、とりあえずなんとか勝利。

それにしてもここ最近、失点が本当に酷い。
13・6・6・10・16・4と6試合でなんと55失点。
昨日勝った試合を除けば5試合平均10失点を越えるという惨状。

いい加減こんな試合ばっかりで勝てるわけもないですし、見ててもうんざりするので投手に奮起をしてほしいところですが…

そんな状況で先発は涌井。今年は常にイマイチな印象がぬぐいきれない投球が続いていたんですが…

今日は1回はすんなり三者凡退で立ち上がり、1回裏に1点先制。
しかし、2回表にすぐに2ランを打たれ、ああ、またかと思いました。
今季何度も見てきた光景ですし、うんざりして夕飯を食べに行ってもどってきてから確認すると、なんと12対2というスコアに(;´Д`)

確認してみると、どうやら長谷部は自滅したようで。
四球×3→タイムリー→押し出し→タイムリー→押し出しとかもう…('A`)

結局これで試合自体は完全にきまったわけですが、それよりも気になったのは涌井のほう。
大量援護をもらった直後の3回表には三者連続三振、そこからはほぼ完璧な内容。

終わってみれば2失点無四球完投。やっと引き締まった投球を見れた気がします。
これで投壊現象に歯止めがかかればいいんですけど、明日は一度たりとも抑えたところを見たことがない平野が先発。
紅白戦で5被弾、以前昇格したときも2イニングもたず5失点などですぐに降格。
これでまた炎上が続くのか、それともいい流れを作れるのか、不安しかありませんが果たして…?
2008.07.22 Tue l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
・西武 17-10 ロッテ

勝利投手・星野
敗戦投手・成瀬
セーブ投手・小野寺


前日はなんとか勝って2位とのゲーム差を2に広げたわけですが、昨日も安全に勝利とはいかなかっただけに今日もどうなるものかと思っていましたが…

…まあ、なんつーか酷い乱打戦としかいいようがない。
お互いノーガードの殴り合いで、ホームランが両軍で6本、29安打とgdgd。

ロッテのほうは四死球が9つと惨憺たる内容。まあ西武のほうも岸が4点もらったのにあっさり5失点してたりで大概なんですけど。

リリーフの小野寺も全然しっかり締められずになんか逆転されるんじゃないかと思われるような勢いで失点するし、まさに こ れ は 酷 い という投手陣。

打線のほうは活発といえば聞こえはいいんですけどねえ。
とりあえずゴトタケの好調が五輪まで続くとは思えないんですけど、なんとかその間の穴を埋めて欲しいところ。
どうせ五輪では中島の出番はないだろうけど('A`)

あと、いくらなんでもサードを今から練習してサードで出ようってのは村田に失礼な気がする。


まあそれはさておき、片岡と細川が心配。五輪からもれて戦力として計算できる2人が怪我とか洒落にならんなあ('A`)

そういえば大松がパの打点3位だったことに驚き。ホームラン16本も打ってたのか…
2008.07.19 Sat l 野球 l COM(2) TB(0) l top ▲
・西武 8-6 ロッテ

勝利投手・帆足
敗戦投手・唐川
セーブ投手・グラマン


前日に悪夢みたいな追いつかれ方→やっぱり引き分けまで粘れない西武の本領発揮というgdgdな結末を見たわけで、正直書く気力もかなりもってかれたわけなんですが。
これで12回二死走者無しからサヨナラ負け見たの2回目な気がするなあ。

今度は交流戦あけて好調を維持しているロッテ。
前日も負けたとはいえ5点差を9回に1点差に縮める粘りを見せているなど、どう考えても今の西武とは勢いが違うわけですが。

その勢いそのままに、初回からロッテがタイムリー2本で2点を先制。
これはフルボッコかと思いましたが、直後の2回表には打者一巡の猛攻で一気に6得点。
これで楽勝か…といかないのが今のロッテ。

6回に里崎の2ランで2点差に迫ると、7回表に西武が追加点を入れて3点差。
それでも8回には岡本を攻め立てて2点を取りついに1点差に。
ここで西武はグラマンを投入、前日KOされた悪夢が蘇りますが、ここを無失点でしのぐと打線が9回表に追加点。

9回裏もグラマンがきっちりしめて試合終了。なんか久しぶりに連敗止めた気が。
これで3連敗→1勝→3連敗→1勝なのでまた3連(ry
とならないようにしてほしいところですが('A`)

あと、これまで2ゲーム差でずっとシンクロしていた日ハムがこの前の引き分けで1.5ゲーム差になりましたが、今日試合がなかったので2ゲーム差に。
もうずっとこの調子だなあw
2008.07.18 Fri l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
・西武 4-2 オリックス

勝利投手・正津
敗戦投手・加藤
セーブ投手・グラマン


なんか日ハムとずっとゲーム差変わんないと常々思ってたんですが、かなり長い間勝敗がシンクロしてるみたいですねー。
直接対決をはさんで10試合シンクロとかありえん。

まあどっちも決め手を欠いてるというかんじですけど。
西武も交流戦後半からの失速もとりあえず収まったようですが、なんか先発陣も調子落ちてきた関係でどうも引き離せず。
日ハムのほうも打線は活発になってきたけどこちらも投手陣が不調というか。
そんなこんなで少しの連勝と連敗をちまちま繰り返しているかんじ。

まあ西武からすれば2ゲーム差で踏みとどまってるという感じが強いですが。
それでもあれだけあったゲーム差を縮められたのは痛いなあ。

で、昨日は大勝で連敗ストップしたオリックス戦、今日は岸が先発。
岸も2試合連続の大炎上から前回は好投したものの、その前が悪すぎたせいでどうしても怖い。

今日はその岸を初回から打線が援護。いきなり二塁打、バント、タイムリーであっさりと先制すると、その後も1点を追加して2-0とします。

このリードを岸が守ってすいすいといっていたんですが、途中で打線が一死一二塁のチャンスを牽制死と三振という形で潰したことが響いたのか、徐々に点を返されて2-2の同点に。
7回2失点と試合は作りますが、そのまま降板で勝ちはつかず。
まあかなり打たれてた時期も打線が援護して勝ちがついたりしていたので今回はしかたない。

8回にも打線が無死一二塁を作ったのに三振、ぽp、二死からの意味無し犠牲フライをやらかしたのはさすがにうんざりでしたが。

8回裏の正津が若干ヒヤッとするリレーを見せますが、9回表に代打義人さんのまさかの決勝ソロで勝ちこし。
さらに中島のタイムリーで1点を追加すると、9回裏はグラマンが3人切りで締めてゲームセット。

勝利投手正津や決勝弾義人さんという非常に珍しいものが見れました(爆
そしてハムも勝利。やっぱりシンクロするなあ・・・・
2008.07.12 Sat l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
・西武 12-4 オリックス

勝利投手・帆足
敗戦投手・オルティズ


どうもこのところモチベーションがあがらずに日記さぼりがちになってるなあ・・・
まあどうでもいいですけど。

今日は出かけていたので、出先から携帯で途中経過を見たんでが、その時点で10-0でびっくりww
どうやら4回終わるまでに打線が爆発したみたいですね。

中村がホームラン2本でついに20号到達、ブラゼルと中島も1本ずつ。
まあ4本中3本がソロというのは相変わらずですが。

それで気分よく見ようと思い、家にもどってからネット中継で見始めたら、その時点で11-0。
これは余裕だろうと思ってみていたら、いきなり一輝にソロ、牧田に二塁打、下山にソロで3失点('A`)
これまで完封ペースだったのがウソみたいに撃たれるとか('A`)

頭にきたので見るのやめたら今度は追加点取ってるし・・・このところうんざりするような試合ばかりだったので久しぶりに気分よく見れると思ったら('A`)

まあ、とりあえず連敗脱出できたのでよしというかんじですか。
なんか涌井が三振にこだわるスタイルに変えたいとか言ってるらしいですけど、それ以前にストライク取れるようになってくれと。
今年は余計なボール多すぎるんですよねえ。
ただでさえ今年はグダグダな投球が目立つのに、これ以上酷くなるとかはマジで勘弁ですが。
2008.07.11 Fri l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
・西武 3-2 楽天

勝利投手・岸
敗戦投手・田中
セーブ投手・グラマン


今日からは3位楽天との試合。2連戦なので1勝1敗で御の字かなあ。
なにせ岩隈と当たるのが確定してるんですから('A`)

で、それを考えると今日は落とせない試合だったわけですが、先発の岸が好投。
7回を投げて被安打は8ですが、途中で何本か浴びたものの1失点。無四球だったのが大きいですね。

ところが、よかったのはこの岸くらいというか・・・
打線はチャンスで凡退を繰り返し、3点のうち2点は押し出しでもらったもの。
あとの1点はソロ。チャンスを潰してソロで帳尻すらできていない惨状。

中継ぎは岡本が3連打を浴びてピンチをつくり、いい流れをぶったぎりヒヤヒヤの試合に。
正津がギリギリの場面で好リリーフを見せましたが、心臓に悪すぎ。

まあ、とにかく打線が酷すぎた。アレだけチャンスもらってまともな形で点取れないとか、なんでこのチームが首位にいるのか不思議でならないですね。
1点差に追い詰められて大事な8回裏には三者連続三振とかしてますし。

なんというか、派手に勝つときもありますけど今日みたいになんで勝ったのか不思議なくらい酷い試合もあるのがなんとかならんもんか。
以前はもっときめ細かい野球してたのになあ('A`)

それはさておき、ナイターで見たホークス対ロッテの試合。
まさかあそこまで荒れるとは思いませんでした。
ホークスもあれだけ交流戦でいい流れをつかんでいたのがどこにいったのやら・・・
2008.07.05 Sat l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
・西武 8-6 日ハム

勝利投手・涌井
敗戦投手・グリン
セーブ投手・グラマン

札幌での首位攻防直接対決、第2ラウンド。
昨日は石井がKOされるも乱打戦で勝利、今日は涌井がきちっと投げてほしいところでしたが・・・

西武は1回表から中島のソロで先制、しかし涌井も1回裏にすぐにヒット→盗塁→タイムリーであっさり同点に。
いくらなんでも先制してもらった直後くらいは抑えてほしいところでしたが('A`)
涌井も酷かったですが、それ以上に内容が悪かったのがグリン。
2回表にいきなり連続四球→バントから犠牲フライで西武が勝ち越し→さらにタイムリー→とどめの2ランで一挙4点。

ヒットはしょうがないとしてもいきなり2者連続四球では試合になりませんからねえ・・・
このまますいすいいくかと思った矢先、こんどは3回裏にこちらも四球と死球の走者を置いて、田中賢介が2点タイムリー。
涌井もピリッとしない・・・というか今年はずっとこうですからねえ('A`)
四球がからんでの失点がもう当たり前になってるあたり、先発として信用できないというか。

このあとも西武が突き放しにかかるものの日ハムがくらいつく展開で、4点差で迎えた8回裏。
左の星野を投入し、逃げ切りにかかりますが、その星野が誤算。
田中賢介、稲葉に連打を浴びると、バッテリーエラーとファーストのエラーで2点を失い、一気に2点差に('A`)

このあと、岡本を投入し、四球で走者は出すもののなんとか抑え、最後はグラマンが締めて終了。

それにしても、8回の攻防は本当に酷かったなあ。
日ハムがタイムリーでなかったのは下位打線だから仕方ないにしても、西武の自滅っぷりは酷い。
正直首位攻防でやるような試合ではないですねえ。
涌井も相変わらずgdgdなピッチングしてますし、なんで首位にいれるんだろう。
2008.07.02 Wed l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
・西武 12-7 日ハム

勝利投手・小野寺
敗戦投手・宮西

首位攻防第1ラウンド、石井一対スウィーニーの両先発。
顔ぶれと札幌ドームの広さを考えると、ロースコアゲームかなと思っていたんですが・・・

初回にいきなりブラゼルの2ランが飛び出すと、2回にも西武がタイムリー2本と犠牲フライで一気に5点をリード。
ところが石井一が2回裏にいきなり崩れ、連打などでこの回に一挙6失点と大乱調。波乱の幕開けに。

このまま乱打戦かと思いきや、こんどは両チームともに拙攻で点が取れないというなんともgdgdな展開('A`)
試合がまた大きく動いたのは6回表。こんどは四球の走者を置いて中島がタイムリーで同点、さらにブラゼルが歩いて、調子を崩していたGGがなんと3ランで勝ち越し。
どうもこの試合の打撃を見る限りではGGも復調気配が。

8回にはブラゼルが死球をくらって乱闘寸前まで行く大騒ぎになりましたが、この回にまたタイムリーなどで追加点をとり、完全に試合を決めます。
結局終わってみれば両チームの投手の乱調っぷりが際立つ試合となりました。

それにしてもこの展開でよく勝てたもんだ・・・
2008.07.02 Wed l 野球 l COM(0) TB(0) l top ▲
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